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真相は闇の中へ・・・

まだまだもふもふについての謎は多いです、今分かっているのはほんの
わずかな事でしかありません、とりあえず分かっている事としては一部ですが
もふもふのtypeでしょうか

Type-A:手で行うもふもふ、もふもふの中で最も多数の割合を占め
手もふしか認めないという手もふ原理派は多い。

Type-B:しっぽで行うもふもふ、手もふ派に次ぐ割合を占めるがそれでも
過半数以下でしかない

Type-C:髪やその他の部分で行うもふもふ、今のところ極少数派

Type-D〜:なで肩氏考案のハイブリッド型もふもふ、まだまだ謎が多い
D以降のTypeもある模様

そして存在は分かったものの詳細が不明なものは
・雪秀氏提唱のもふもふ五原則
・各地にあるとされるもふもふSHOP

しかし最も大きな新たな謎はもふもふの闇の部分でしょうか
その存在が明らかになったのはある質問の応答でした

気持ちいいというイメージの今までのもふもふとは全く違ったニュアンスの
もふもふです・・・( ;゚Д゚ ) 恐怖におののくとは一体・・・・
そういえば思い当たる節があります、これも一部しか情報を入手できません
でしたが最近結審された通称もふもふ裁判の事です。

もふもふ裁判
強制わいせつ罪で起訴された都内の会社員Y被告が
「あれはもふもふである、わいせつな行為などではない」と述べ無罪を主張
弁護にあたったもふもふ分野専門の弁護士、通称もふ弁の肩山弁護士が
一躍有名になる、そして結審された驚愕の判決は以下の通り


主文

被告人は無罪。

理由
本件の争点は被告人の行った行為がわいせつな行為かもふもふかという
点であったが弁護人は被告人の行った行為がもふもふであったという十分な
立証をしたと言える。つまりその行為がもふもふである以上〜(以下略)


・・・・・一体どの様な弁護をしたらこの様な判決になるのでしょう・・・・
それとも恐ろしい事に司法の奥深くにまでもふもふが浸透しているという
事なのでしょうか?担当検事は「ありえない判決!裁判長は狂ってる!」
「だからもふもふって何だよ!」と怒りが収まらない様子

そして自分の身近でもこの様な事がありました、空き地凸武将を
デッキにセットしていたら・・・・




武蔵が本来存在しない6部隊目に配置されてしまいました・・・解除もできず
デッキ外にも見当たらない状態です・・・幸い少ししたら戻りましたが
これは雪さんに聞いてみなければ!と思い質問してみました



・・・・少し前からなで肩さん雪さんがもふもふの情報を封鎖にかかっている
とは感じていましたが・・・どうやら私は知りすぎてしまったのかもしれません・・・
これでもふもふの真相に迫る糸は切れてしまいました、少し解明されたと
思いましたが謎は深まるばかりです・・・私の身にもこの先何が起こるか
分かりませんが何かあった場合はどなたでもいいのでどうかもふもふの
真相を暴いて下さい。それだけが、私の望みです・・・